参加者の声と数字が語る、
変化のリアル
2つの動物病院・参加スタッフ11名のアンケートより



数字で見る成果
自身・チームに起きた変化
メンバーの強みを尊重できるようになった
「意図と解釈」を意識し、コミュニケーションのすれ違いが減った
心理的安全性が高まり、ミーティングで意見が活発に出るようになった
メンバーの強みを把握し、互いに積極的に頼り合えるようになった
チームビルディングの期間を経て、メンバー間のコミュニケーションがより活発になっています。
評価スコア詳細1病院・6名のアンケートより
向上
変化
向上
変化
インパクト
満足度
参加した個人の変化が、
チーム全体へと広がっていく。
Kanameが目指すのは、一人ひとりの成長が病院全体の文化になる組織づくりです。



参加者のメッセージ
プロコーチ×獣医師という、現場のことを知っている人から受ける組織開発の機会はめったにあるものではなく、共通言語も多い中で進められるので、組織への浸透しやすさなど含めてとても希少で価値の高いものだと思います。
単なる座学ではなく、現場での動きやスタッフ間の関わり方に直結する実践的な学びで、スタッフの主体性の引き出し方やチームの動きを良くする考え方はすぐに活かせる内容が多く有意義でした。
学ぶべきところ、自分が変わらないといけないところがはっきりした。より一層この院のために頑張っていきたいという気持ちが強くなりました。
各メンバーが強みを自覚して自発的に動き始めた。1on1や仕事以外の対話も増え、院長不在でも病院が機能し始めています。
同じ意識をもったメンバーがいるなら始めたらいいんじゃないですか!やった方がいいですよ!より強固なものになりますよ。
多くの動物病院さんが組織作りに奮闘しているように感じます。チームビルディングが広まり、より良い病院が増えていってほしいと強く思います!
新人教育でスタッフ全員が共通認識を持てるようになり、繁忙期でも余裕を持って新人に接することができました。
チームが目指すゴールの意味をメンバーで考えてまとまった時、病院への愛がより深まったように感じた。
本当の意味で組織を考えた時に伴走してくれる心強い味方です。
組織開発などに興味のない幹部候補にこそ受けてほしい。
講師の良かった点
プログラムにおいてファシリテーターを務める田口について、参加された皆さんよりコメントをいただきました。
チームに合わせてプログラムを組み立てながら、
その病院ならではのチームの「形」を、
ともに作っていきます。